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初回無料!! 経営者のための人事・労務相談コーナー 貴方の会社を守り、儲けさせる労務監査・就業規則改革、退職金制度の見直し、労使間のトラブル紛争解決、助成金の申請、人事・賃金制度の見直しなど人事・労務に関するご相談は、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせはこちらです。 |
経営者のための人事・労務相談コーナー
ご挨拶
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こんにちは より良いアドバイザーとして、経営者の皆様にご信頼いただけるよう、誠実で親切丁寧な対応が大事と考えておりますので、どんなことでもお気軽にご相談ください。 |
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おおばやし社会保険労務士事務所の特徴 |
| 無料電話相談実施中! 「社労士には、どのようなことを相談できるのだろう?」 「社労士に依頼すると費用はどれくらい掛かるか?」 「顧問契約の場合、年に何回くらい訪問してくれるの?」 など、ご不明な点やお悩みがございましたら、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。 社労士として、貴社のお役に立てるよう精一杯ご相談にのらせていただきます。 ◆無料相談・お問い合わせは◆ TEL : 03-3637-3162 E-MAIL : sr-obayashi@krc.biglobe.ne.jp |
| おおばやし社会保険労務士事務所のサービス案内 当事務所では、迅速で親切・丁寧な対応をモットーに、中小企業経営者の皆様のお役に立つ サービスを提供しております。 ◆中小企業向け顧問サービス 貴社の状況を把握し、社会保険や労働保険のほかに、労務監査、労務コンサル、人事制 度の構築などをご提案いたします。社労士本人が直接ご訪問するサービスです。 ◆人事・労務相談サービス 貴社の人事・労務に関することや、会社経営に関することについて、ご相談に応じます。 |
労務監査のお勧め
労務監査を行うことにより、企業に内在する労務上のリスクや問題点を発見・確認し、リスクマネジメントによって企業活動をトータル的に支援します!
もしも企業に重大事故(事件)が発生したら、その背景には多大のリスクが内在していると考えられます。決して、一つの事故(事件)だけではないはずです。
そこで、当事務所では、突然起きるかもしれない大きな事件の前に、すなわち前兆段階で、いかにしてこうしたリスクの芽をつぶすかという観点で、貴社にとって有効な労務監査を行います。
労務監査を的確に行うことにより、企業の将来的な発展を展望することができます。
就業規則改革(作成・変更)
☆就業規則改革(作成・変更)のお勧め
【貴方の会社の就業規則は?】
・会社のルール=就業規則があいまいなため、無駄なコストや時間を使っていませんか?
・トラブルを事前に予防し、会社の環境整備に役立つ就業規則になっていますか?
・「貴社に本当にマッチした就業規則」ですか?
・「会社を守り、社員を安心・成長させ、会社の業績の向上につながる」就業規則ですか?
就業規則に対する関心がここ数年の間で急激に高まってきました。
事実、私のところにも沢山の会社から「この際、就業規則を徹底的に見直して欲しい」という依頼が来るようになりました。
【労務トラブルの急増】
最近は、労使間の労務トラブルが急増しています。
採用トラブル、残業代トラブル、問題社員、解雇トラブル、セクハラ、パワハラ・・・・
マスコミにも多くの労務トラブル事例が取り上げられるようになりました。
また、世界同時不況による、さまざまな雇用不況による労務トラブルの現実
このようなことからも、「いつ、いかなるトラブルに見舞われるかわからない」。
労務トラブルの対策を練っておく重要性を数多くの経営者が切実に感じているのだと思います。
これまであまり注目されることのなかった就業規則が改めて見直され始めているのだと思います。
考えてみてください。
社内の労務トラブル処理ほど無駄で無意味なものはありません。
労務トラブルは多大の時間と労力が費やされ、それは大きな損失となって会社にはね返ってきます。
訴訟等に発展すると、その無駄は一層高まり、多大な金銭的損失をもたらします。
それに、今まで同僚として一緒に働いていた社員と争い、事態を打開していかなければならないわけですから、精神的負担も大変なものです。
【就業規則整備の必要性】
この無駄な時間と費用を会社の経営改善のための前向きの投資として使えるとしたら、どれだけのメリットを生み出すでしょうか?
オーバーな言い方かもわかりませんが、社内ルールとしての就業規則を整備し、無駄なトラブルを排除することで、会社にも大きな利益がもたらされるのははっきりしています。
つまり、私が言いたいのは「会社を守り、会社が儲かる就業規則」は、社員も安心でき、会社に利益をもたらすものに他なりません。
【再度貴方の会社の就業規則は?】
あなたの会社の現在の就業規則で会社を守ることができますか?
貴方の会社の就業規則は本当に大丈夫でしょうか?
■起業をしたとき、何冊か本を買って就業規則を作って、そのまま。
■モデル就業規則を使っている。
■就業規則の見直しを2、3年やっていない。
■就業規則の雛形を少し手直しをしただけのものを使っている.
■就業規則があるのかどうかわからない。
■就業規則が最近の法改正(労働基準法、男女雇用機会均等法、高年齢者雇用安定法、育児介護休業法、個人情報保護法、労働安全衛生法、パート労働法、労働契約法など)に対応していない。
【就業規則は会社の憲法です!】
つまり、就業規則は、会社のルールを定めた重要な文書です。
会社にとって、就業規則は、会社の憲法であるとも言えます。
その大事な文書である就業規則に不備があれば、網の目をかいくく゜るような労務トラブルが多発することになります。
社員も守らなければならない、主張することのできる就業規則のルールに戸惑い、不安なまま働くことになります。
そして、末恐ろしいのは、就業規則上の決まりがはっきりしていないと、社員モラルの崩壊という事態に発展します。
【モラル意識の向上は就業規則から!】
あなたの会社にモラル意識が欠如していることはありませんか?
もしも、そうしたことになっているとしたら、厳しい言い方ですが、あなた方経営者の責任です。
会社のモラルは会社経営者が育てていかなければなりません。
モラル意識は、規律ある組織の中でしか高まっていかないのです。
就業規則によって、社員が守るべきこと、会社が社員に約束すること、こうした事柄をきちんと示し、経営者が目指す正しい方向に導いてやってください。
就業規則はそうした役割を果たしてくれるはずです。
目指すべきは、全ての社員が高いモラル意識を持ち、やる気を高め、目前の仕事に精一杯の努力をしていくことです。
【今正に就業規則改革が必要です!】
会社は日々変わっていきます。
大きくなれば、人も増えます。
それにつれて、労務トラブルも増えやすくなりますが、経営者の常日頃の指導と社員のたゆまぬ努力によって、こうした障害を乗り越えることができます。
特に最近は、社員の権利意識が高くなっています。
しかし、就業規則によりこのことをいい方向に導くことはできるはずです。
良い就業規則によりお互いに忌憚のない意見を言い合うことのできる企業環境が醸成できます。
【就業規則改革により会社が発展します!】
また、絶対に就業規則は新しいものでなければなりません。
就業規則がほこりをかぶっている状態は、直ぐにも解消してください。
就業規則がこのような状態であれば今すぐにも!
⇒貴社独自の社内ルールとして明確化しましょう!
⇒社員全員に周知し、会社組織の一体感の醸成を図りましょう!
⇒就業規則により、問題社員を自然淘汰することができます。
⇒会社の理念や方針に沿った就業規則を作ることにより、経営計画が実行しやすくなります。
経営にお忙しいのは、重々承知しています。
しかし、就業規則改革により、リスクが大幅に軽減され、苛々することもなく、役所の顔色を伺うこともなく、社員との関係を良好に保ち、それでいて、会社の業績アップにつながることになるのです。
就業規則の改革・見直しは、これからますます大切となる経営戦略でもあります。
是非とも、早急に就業規則の改革・見直しをされることをお勧めします。
就業規則改革・見直しに関するさらに詳細な内容については,こちらをクリックしてください。
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タイトル:労務監査・就業規則改革(おおばやし社会保険労務士事務所・東京都江東区)
URL:http://www.sr-oobayashi.jp
紹介文:労務監査・就業規則改革(作成・変更)専門サイトの社会保険労務士事務所
なおリンク作業は迅速に行っていますが、しばらくの遅れはご容赦願います。
